APL011
富士通が2012年夏モデルとして発表した出雲モデル
名前の由来は
島根富士通で製造したから
福島県伊達市の富士通アイソテック製は
伊達モデルだって
ふ~ぅん

当時のキャッチフレーズは、

美しさもハイスペックも。
持っているだけで
満足感がたかまってくる。
(当時のパンフレットから)

第3世代CPUだからGPUはHD4000、
メモリは要求スペック16GBの半分しかないけれど、
DaVinci Resolve 16をインストールしてみた
話題の映像アプリがラップトップで走れば儲けもの

問題なくインストール完了
DaVinci Resolve起動時間は25秒
速くはないけど遅くもなく許せる範囲(YouTube動画)
動画の後半を観れば分かるけど
編集結果をリアルタイムに表示するとコマ落ちの連続
クリップのクロップや拡大縮小変形は可能でも、適用映像をリアルタイムに見れない
ただ、複数のトラックにクリップを配置し、
カットや結合するのは朝飯前

特徴

*インテル i7 CPUと8GBのパワーでWindows起動時間は13秒 
*SSDはCrucial製240GBの新品
*USB3.0で接続するポータブルHDDは750GB(付属)
*DVDはBDXL™対応Blu-ray Disc ドライブ
*Office Home and Business 2010(プロダクトキー付DVDを同梱)
*ロジクール無線ミニマウス、ACアダプター付属
*取扱説明書、元箱も付いてます
*オプションで16GBメモリ
*経年数を考慮すればかなりの美品。 前オーナの人がらがしのばれます
*選べるアプリ
*選べる基本ソフト

仕様

*富士通 LIFEBOOK AH56/H
*第3世代インテル® Core™ i7-3610QM(最大3.30GHz)
*DDR3 SDRAM 8GB
*15.6型ワイド 1,366×768 LEDバックライト付高輝度・高色純度TFTカラーLCD
(スーパーファイン液晶) 
 インテル® HDグラフィックス4000
*USB3.0接続ポータブルHDD TOSHIBA 750GB
*ステレオスピーカー内蔵、デジタル(モノラル)マイク内蔵
*有線LAN 10/100/1000ギガビットイーサネット
*無線LAN IEEE 802.11b/g/n準拠
*USB 3.0 x 3、USB2.0 x 2
*BDXL™対応 Blu-ray Discドライブ(スーパーマルチドライブ機能対応)
*SDカードリーダ
*HD Webカメラ(有効画素数約92 万画素)
*380×258.5×26.8~31.1mm 2.8Kg

基本ソフト

*Windows 10 Home ライセンス認証ずみ。
*Linux系のソフトに無料で変更可能です。 詳しくはこちらをご覧ください。

アプリケーションソフト

*お仕事やご趣味に合わせて、プリインストールするアプリを選んでいただけます。 詳しくはこちらをご覧ください。

付属品

*AC電源アダプタ
USB3.0接続ポータブルHDD TOSHIBA 750GB
*富士通純正有線マウス
プロダクトキー付Office Home and Business 2010パッケージDVD
*取扱説明書
*有効期限切れ保証書
*元箱

商品の状態

*SSD速度
SeqRead:541.2MB/s SeqWrite:479.6MB/s
*SSD容量
空き/容量:196/223GB
*SSD通算使用時間
2時間
*HDD速度
SeqRead:83.15MB/s SeqWrite:50.45MB/s
*HDD容量
空き/容量:698/698GB
*HDD通算使用時間
17255時間
*SDカードリーダ
正常
*バッテリ
富士通バッテリ充電制御ユーティリティにより充電率は最高65%までになります
バッテリ計測アプリの設計値とフルが同一値になっていますが、新品ではないのでエラーだと思います
Windowsのバッテリ計測では充電率65%でバッテリ余力1時間2分
*Windows 10 Home 起動時間
電源ONからデスクトップを表示するまでの時間:13秒
*キーボード
文字欠けや汚れは見られません
*外観
天板に薄い擦り傷がありますが、気になるレベルではないです。 総じて使用頻度の低い美品です。

オプション

*16GBメモリ (M16-002)
PC-3 12800 8GB x 2

注文方法はこちらをご覧ください。

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